☆2009初秋のフランス旅行

★フランスのフルーツケーキでメリークリスマス♪

個人でパリに旅行する際はアパルトマンを利用します。
管理人さんが常駐し清掃もしてくれる高級アパルトマンの短期賃貸物件もあるようですが、私は学生さんでも住めそうな気軽なお部屋を利用するようにしています。

“パリに住んでいるような生活”が味わえるアパルトマンです。

もちろん、もれなくキッチンがついていますので、スーパーやデパ地下、マルシェでフランスの食材を調達できるお楽しみ付き♪
調理が苦手な方には面倒なだけかもしれませんが、家族と同居している私には自分だけの好みで食材を選べるのも うきうきと嬉しいものです。

先日クリスマス用品で賑わう輸入食材店「成城石井」の店頭をながめていたら、パリのアパルトマン生活でみつけたフルーツケーキに遭遇しました。

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写真はパリで購入してお土産に持ち帰った物です。
今、日本の店頭で並んでいる物はクリスマスバージョンの紙箱の物とポリエチレン包装の物があり、写真のフルーツケーキの他にオレンジケーキもあります。

このフルーツケーキ、けっこうラム酒が効いていて大人の味です。
実は私お酒が苦手なんです~でもね、こうやって焼き菓子になると、私にも美味しくいただけます。
さらに嬉しいのは、ここsign01
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パッケージの絵と同じくらい、た~っぷりのフルーツが詰まっています。

ほら、ありますよね。
外装のイメージ写真と中身のギャップのある商品が…
このフルーツケーキは期待を裏切りません。delicious
それに、輸入品をいただけるのも、焼き菓子ならではのお楽しみです。

せっかくのクリスマスにフルーツケーキは地味かな…
おおっぴらにクリームたっぷりのふわふわスィーツを食べれる日だし…しばし迷いましたが、今年はパリのアパルトマン生活を偲んで、大人のフルーツケーキをいただきますxmas

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★ブラッセリーでディナー「シェ・フロット」@パリ1区

20091_014旅の雑誌に掲載されていた,フランス・パリのブラッセリー「シェ・フロット」
バイクが駐車された店構えはアメリカ風な風情ですが、
店内奥に進むと、ミュシャを思い出させる絵柄のステンドグラスのお部屋でお食事する事ができました。

restaurant日本国内の代理店で予約するセットディナーは約60ユーロ。

直に来店し、お店のメニューから選ぶと、
●前菜+メイン
●メイン+デザート
●メイン+チーズ
どの組み合わせも、25ユーロ前後の価格です。(2009年秋)
あとは、お好みの飲み物ですね。

昨今、京都へ行くのと同じ感覚でパリ一人旅をする日本女性は多いのですが、やはりディナータイムは一人では入店すらしずらいものです。。。
そこで、この日は一人旅の日本女性達と待ち合わせをして、夕食をいただくことになりました。

私のメインは、雑誌でも紹介されていた鶏肉料理。
Poule roti (プレ・ロッティ・アヴェロン)
フランスには現在100の県がありますが、南仏よりのミディ・ピレネー地域北東部に位置するアベェロン県産の鳥を素材の味を生かし、あっさり調理しているそうです。
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近年、フランスでは四角形の白い皿をよく見かけます。

パリで見かけた、この四角形のディナー皿は一遍が約25センチ程もあります。
鶏肉も、付け合せのマッシュポテトもボリュームタップリsign01です。

20091_018 デザートはキャラメル味のシャーベットに、ミックスベリーのショートブレッド。
シャーベットは、私には甘すぎる気がしましたが、写真のショートブレットは、お勧め出来ますdelicious

20091_020_2 ブラッセリーの場所はメトロ・コンコルド駅近く。
ルーブル美術館前リヴォリ通りの横断歩道を渡り、道沿いにコンコルド方向に向い、コンコルドの手前のカンボン通りに入ると、すぐの場所です。(2009.9.27)

Chez Flottes
2,rue Cambon 75001 Paris
TEL:01 42 60 80 89
FAX:01 42 60 13 85

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★羽田⇔パリ便、就航で勘三郎の招き看板登場

羽田発、海外行きの航空機が就航しますね。
羽田国際線のロビーには、海外からのお客様をお迎えする玄関として、江戸の町をイメージした一角も登場するそうです。
手ぬぐい等の和製品を扱うショップや、歌舞伎の看板も飾られるとか。

長い滑走路が必要になるヨーロッパ・パリ便は、騒音問題の為に羽田発深夜25時頃になり、パリCDGには早朝6時30分頃に到着のようです。
仏の入国手続きや移動を考えると、パリ市内には9時くらいにはいれそうなので、スケジュール的にはピッタリ。
羽田発便は私にとってもアクセス面でとっても嬉しいです~\(^o^)/
いままで仕事の休日取得が難しく、ヨーロッパ行きを断念せざるを得なかった人にも朗報ですね。

デメリットは、羽田発のほうが価格が高い事。
そして、航空機内で安眠できない人にとっては初日は厳しい旅程になってしまう事。
私も初日はフラフラかもしれません……

いずれにせよ、旅行の際の選択の幅が広がるのは大歓迎です。
私は次はいつ旅立てるかな……いやいや、その前に中断している2009年秋旅旅行記を再開して、ゆっくり計画を考えましょう。

     ↑
え、私ったら、また行く気なんでしょうかね~coldsweats01
いければ嬉しいな。

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★ウインドショッピング@パリ

09.2009runヴァンブ蚤の市⇒プチ・パレ、グラン・パレ界隈⇒シャンゼリゼ・マドレーヌを散策中です。
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シャンゼリゼ大通り交差点の花壇とトリコロール旗を掲げるビル。
実物はもっと綺麗なんですよ~。

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日曜日のパリは観光以外のお店はお休みです。
可愛いディスプレイのお店が多いのですが、私の大好きなリバティ生地のブラウスのお店を見つけましたので、パチリcamera
手前左端はウィリアム・モリスの「イチゴ泥棒」。€105の価格が付いていました。

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出入り自由なアパルトマン滞在の利点、お部屋で休憩タイム。
3箇所ほどのドアのカギを自分で管理しなければならないのが大変ではありますが、フロントを通らずに自分の部屋に直行できるのは気が楽ですよ~。
ディナーは旅友と待ち合わせしていたので、その前に1時間ほど、お昼寝ですsleepy
─不定期に続きます─

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★アトリエ・ルノー@parisシャンゼリゼ

27.09.2009runヴァンブ蚤の市⇒プチ・パレ、グラン・パレ界隈⇒シャンゼリゼを散策中です。

シャンゼリゼ大通りの地図を見てみると、ヴィトンをはじめとするブランドショップもありますが、フランスの自動車メーカー各社の社屋が軒を連ねていますね。
ブランドファッションよりは、車を見ることが好きな私。
いつか機会を作って……と、かねてから思っていたアトリエ・ルノーを訪れてみました。

20091_008_2
えへへ、私は車の免許証は持っていません。
かつて勤めた会社の社長は、某車メーカーから出向してきた方で叙勲も受けていらっしゃる方だったのですが、齢70を超えていらっしゃるにもかかわらず、毎日、ご自身で車のハンドルを握って通勤してくる方だったのです。
お抱え運転手がいて当然のお立場なのに。

その姿が言いようもなく格好良く感じられ(お人柄も尊敬できる方でした)、以来、自動車メーカーに対する好印象が続いています。

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画像のFormula RENAULT3.5をはじめ、ショールーム内には5台ほどのルノー車が展示されていますが、他にもグッズコーナー、そして2階にはレストランがあります。

車好きな方なら、文句なく楽しめる空間ですね。
下のF1ポスター2枚はクリックで拡大表示できます。(27/9/2009paris)

20092_065 20092_066

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★ルノワール展開催中のグラン・パレ@パリ

27.09.2009runヴァンブ蚤の市⇒プチ・パレ、グラン・パレ界隈を散策中です。

1900年のパリ万国博覧会の頃に建立された、プチ・パレとグラン・パレ。
19世紀末建築の風格が好きです。

蚤の市でお買い物を楽しむと、時刻は頃よくお昼前──。
パリの食事時間はランチ・ディナー共に日本よりも遅めの傾向がありますね。
連れが居れば、混雑する時間帯でもおしゃべりを楽しみながらゆったりと会食出来るのですが、一人旅は早めの時間に席に着く方が落ち着く気がします。

そこで、緑あふれる中庭に面したカフェでランチをとろうとプチ・パレに向いました。

あれれっsign02なんか様子が変です。
観光客が皆、正面入口の階段に待機しています。
なにか催しがあったのでしょうか……入場しているのはごく一部の人たちのみのようです。

今回の旅ではパリに3泊したのですが、うち半日はロワールにブロワ城を見に行きましたので、観光に費やせる実質的な時間は1日半しかありません。
流麗なプチ・パレのエントランスに後ろ髪をひかれつつも、次の候補地、道を挟んだグラン・パレに目を向けました。

丁度、2009.9/23からは、ルノワールの特別展を開催中です。(~2010.1.4迄、後期ルノワール他、約200点)
入口は、プチ・パレ正面側から建物をグルリと回り込んだ反対側に設けられています。
ネットで前売り入場予約券が購入できますが、今回はパリ滞在時間が短い為、時間指定のある予約券を断念しています。

並んででも入場しようか!?
ルノワールだしね。

でも、広大なグラン・パレで200点あまりもの美術鑑賞を始めたら、きっと午後一杯時間を費やしてしまう気がします。
迷いながら、うろうろとエントランスを歩き回りましたが、建物前の花壇のベンチが空いたので休憩することにしました。
小腹が空いた時の為に持ち歩いていたロールパンをいただきながら美術展エントランスと花壇鑑賞タイムです。
プチ・パレに面する玄関に比べると、こちら側はと~っても地味な玄関ですが、花壇に降り注ぐ日差しが心地よく、休憩タイムを過ごすには最適の立地でした。

20091_002_2

あせらなくても、ルノワール展は日本にも来日しますよね、アントワネット様。
            ↑
ゲホげほっcoldsweats01、ピンクの薔薇の花を眺めていたら、ふと浮かんでしまった独り言です……。
白い薔薇ならオスカルと話しが出来たかな─sign02  (27/9/2009paris)

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★ヴァンヴ蚤の市@パリ

パリに行くたびに、旅の思い出の品を求めて出掛けるのが蚤の市です。

蚤の市は現代では入手しにくい、少し前のパリ雑貨の宝庫です。
初めて市に足を運んだときには気後れして品物を眺めるだけだった私ですが、回を重ねるごとに場慣れして買い物を楽しめるようになってきましたnote

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前回購入した、銀のカトラリーです。
両面にアイリス等の花や飾り文字イニシャルの文様つき。
日本国内では品に苗字が記載されていると、これは他人様の物と認識され、妙にさめた気分になります。
それが、ほんの少しの違いではありますが、このカトラリーのように華麗な装飾イニシャルが付いていると、これは特別注文品かもしれないな?と、思えて嬉しい気がします。
いや、いや、それは独り相撲の妄想でしょうか─。

パリにはクリニャンクールという大きな蚤の市がありますが、今回はあまり時間の余裕が無いので、規模の小さいヴァンヴ蚤の市だけで我慢。
ここでは、以前に薔薇の花が描かれたホーローの鍋セットを見つけたことがあります。
すっごく、ときめいたのですが、あいてはなにせホーローです。
ためしに手にとって見ると、小さいミルクパンでもズッシリとした手応えを感じ「これを持ち帰ったら、絶対!にエアーで荷物の超過料金を取られるよ~sweat01」と、泣く泣く見過ごした思い出があります。

今回のお目当てはアンティークの額縁です。
ヨーロッパから来日公開される19世紀絵画展では、どっしりとした厚みのある彫刻の素晴らしい額縁が絵画を引き立てていますね。
そんな重厚な雰囲気がある額縁を探しました。

002
どうでしょう……あまり予算が無いので高価なものには手を出せませんでしたが、金彩の内側をビロードリボンで縁取りしているロココ調?のアンティーク額縁をゲットしました。
どうやら、木材の台に石膏の飾りを貼り付けているようです。
私の思い描いていたイメージよりは地味目ですが、すごく気に入っていますheart04

ほんのわずかの差でキャリーケースに入らない為、この後の旅程を持ち歩く手荷物の数が増えてしまいましたが、この額縁を我が家に飾れるのなら、手荷物が1個増えてもかまわない、そんな気持ちのする買い物が出来ましたhappy01  (27/9/2009paris)

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★2009初秋のアパルトマン@パリ

思いもかけずにキャンセルせざるを得ない事態に陥った春のフランス旅行ですが、私の気持ちは治まらず……渡仏の機会を探っていました。
はい、過去形です。
パリ&リヨン&ノルマンディーに行ってきましたhappy02
行程は春に予定していた2週間の半分、5泊7日と縮小してしまいましたが、下調べに充分な時間をかける余裕が出来、楽な気持ちで旅立つ事ができましたairplane

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今回、パリで利用したアパルトマンは、マドレーヌ寺院近くのお部屋。
屋根裏部屋なので、天井が傾斜して天窓が付いています。
私好みの歴史ある建物で、シャワーのお湯は電気タンク式ですが1人旅で利用するには充分です。
心配していたセキュリティーも、通りに面したアパルトマン建物玄関の暗証番号、建物内玄関のキーロック、お部屋のドアに付いたカギ、と3箇所の備えがあり万全ですsun

パリ入りが土曜日の夕方でしたので、お部屋のチェックイン後に体を休める暇もなく食材を求めて街に繰り出しました。
翌、日曜日はカフェ、観光施設の類は営業していますが、百貨店・ビストロ、日常生活に欠かせないパリのほとんどの店舗が休業日です……。

急げば、ポワラーヌbreadの閉店にも間に合うかも!?
あの大きな田舎パンを思い浮かべると気持ちが揺らぎます。
ここマドレーヌ界隈からなら、乗換えも無くメトロ1本です。
駆けつけようか!?
散々、未練をのこしつつも、ここはパリ。
翌日が休業日で、さらにブーランジュリーの閉店間際に出掛けても、お目当ての田舎パンは品切れの可能性が大きいですよネ。
お店の方も閉店時間ピッタリの帰宅を目指しているハズ……。
パリの流儀を思い出し、未練を断ち切りました。

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閉店間際のスーパーで食材を仕入れて一息ついたのは午後9時を回った頃でしょうか。
アパルトマンの窓から見える街灯のネオンが綺麗です。
いまだ就寝するには早い時間ですが、時差もありますので、一足先におやすみなさい……night。(26/9/2009)

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★北フランスを鉄道旅してきました。

2009年、9月下旬から10月にかけて北フランス一人旅に行ってきました。
今回はパリ3泊、地方2泊という全行程5泊7日の短い旅行だったのですが、パリは4回目かつ一人旅3回目にして初めて地方にも宿泊でき、とても充実した旅になりました♪

パリでは、幸い同じ一人旅の方々とも会食の機会にも恵まれましたし、個人主義といわれるフランスの方々の優しさも感じることが出来ました。
流暢なのは日本語のみという私の一人旅です。
言葉の壁でフランスの方々にはきっと計り知れない程、気をもませているのだろうなと思いつつ、再度のフランス地方旅の機会を狙っています。

パリからTGV新幹線で2時間ほどのリヨンでは、駅につながる地下鉄B線がまさかの休業日!(あちらの方はマニフェストだとおっしゃいますが、日本的に言えばストライキ)
すっかり予定が狂ってしまいましたが、その予期せぬ出来事のおかげで、サン・ジャン大司教教会にある仕掛け時計の人形が踊る時間に居合わせる事ができました。
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セーヌ河でパリとつながるノルマンディー地方では、木組みの家々と美しく整えられた花壇に目を奪われました。
英国に面した海辺の町オンフルールではゆっくりするつもりが、どうやら事前に調べていたバスの時刻が直前に変更になってしまった様子で予定を2時間も繰り上げなければならない羽目になってしまいました……とほほ。
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とはいえ、このこじんまりとした港町の景観がとても素晴らしいので、次回は、ここオンフルールに宿を取り、ゆっくりと滞在してみたいなと考えています。

お食事は、パリでアパートを借りた事もあり、自炊や町で調達したバゲットサンドで公園ランチをしたりもしましたが、外食の中で一番良かったのは、リヨンのビストロで頂いた定食+デザートのショコラケーキでした♪
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パリで旅仲間といただいたディナータイムもモチロン楽しく美味しくいただいたのですが、その価格差が約2・5倍もします。
華の都パリでのディナーがそれなりの価格なのは納得済みのことではありますが、地方での食事も侮りがたし!

旅先ではたまには贅沢もしたいけれど、基本はそこに住んでいるような気分が味わえる、そんな海外生活旅が私の目標です。
お気に入りの旅スタイルに、またひとつ、地方滞在の目標が増えました。

最近、なにかと落ち着かない日々でブログ更新もままなりません。
でも、旅行の様子も詳しく書いておきたいなぁconfident
少しづつになるとは思いますが……

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